カーヴィ テヌータ・サン・ロレンツォ 2015

 こんばんは、コタローです!

今日の空は、終日、青空が広がる
まさに沢登り日和だ
沢登り開始早々、仲間たちから実況中継の写真が
Lineで送られてくる
その場にいるはずの自分は、PCに向かって
来週月曜に必要な書類を真剣に作成している

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本日目標としていた仕事を終え
久しぶりに我が家でコルクを開ける

イタリアはピエモンテ産
コルテーゼ 100%

注ぐと柔らかな気泡が
飲むと柔らかな微発砲も感じる
ほのかに洋梨のニュアンスもあり
アフターに苦味もあって真夏にぴったりの白

さて、明日も次の日に向けての準備
今までショートカットで楽ちんな道を選んできたツケか?
いやいや、人生で一度くらい真面目に仕事をしても良いかもしれない
そう思えばすべてが上手くいく


カスティーリョ・デ・エンゲラ・クリアンサ

こんばんは、コタローです!

波というのは、突然に押し寄せてくるものかもしれない
この波を捉え、乗りこなさなければ!

脱サラもあと1ヵ月で丸1年

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スペイン産
モナストレル50%、テンプラニーリョ30%、シラー10%、メルロー10%
非常にバランスの良いデイリー赤

前鬼ブル~!

 
こんばんは、コタローです!

無垢な心を取り戻す風景がそこにはあった

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メンバー 山童子さん、NPさん、コテっちゃん、Moriyoさん、ダイバーOさん、コタロー
コース  前鬼下部~箱状廊下
コンディション まさに沢日和の青天 前日の雨の影響か若干、水量が多く水流が強め







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駐車場から20分程戻ったところから入渓。
昨年より少し下部になるが、その区間は
まさに美しい淵が。
そして美しいが故、簡単にはその姿をみせてくれなかった

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今回は前鬼なので景色の良いところで
ちゃぷちゃぷ気分でやってきたのだが
一転、厳しいワイルド遡行となった

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両岸は切り立ち、長い淵となっていた。

全日の雨で流れは速い
トップを任され、30mロープを持って
中継地点までロープを張る

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こんなところも潜りながら遊びたいのだが
いくつも淵を越えなければならないので
そんな悠長なことも言ってられない

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次の淵(右岸もロープが必要で厳しい)は全員が越えられそうにない。

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偵察するNPさん

大自然と対峙する姿は、人間の力を感じる

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右岸を諦め、一旦、全員を左岸に

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左岸を巻く。

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まだ前半戦だが、泳ぎ沢、悪路の巻き、渡渉ありの
盛り沢山ですでにお腹は一杯だ

そしてこの渡渉でも最悪の危機が!
一刻を争う事態となり、その記録はヘッドカメラに
収められているかもしれないが、まだその映像の
確認はできていない

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やっと前回のスタートラインに到着し、
ホッと一息

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ここから先は快適な遡行となる

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美しい淵の数々に飛び込む

前鬼ブル~!

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やはりアウトドアは晴の日に限る

全ての風景がビビッドに目の中に飛び込んで
心を浄化してくれる

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流れに勢いがある

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ライトな泳ぎ沢
キラキラ光る水面を眺めながらの泳ぎは
何とも言えない幸せ感に包まれる

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見所満載でシャッターを切りすぎる

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シャッターを切れば切るほど
翌日の整理作業も膨大となる

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これなんかも
ビックリするほど印象的な風景
光の差し込み具合がまさにこの時間にしか出会えない風景

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下界はまとわりつく暑さの1日のようだったが
こちらはギンギンに体の芯まで冷え切る冷たさだ

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青天の遡行

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いろんな表情を見せてくれる沢の中の世界

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宝石を散りばめた川の底

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絵になる風景

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大釜

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思わず見とれてしまう

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大釜を後にし、残置ロープで登攀

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大釜の上の大ナメ

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いつきても心躍る風景

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毎回、少し手こずるところ
滑りやすく足場もない

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今日のゴールに近づいてきた

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箱状廊下に到着



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四方八方から湧水が流れ込む独特の風景

ここは見に来なければ分からない

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本日の昼食会場

今日も半端なく贅沢な空間だ

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NPさん差し入れの揖保乃糸素麺
キンキンの湧水で締めた腰のある麺がたまらない!

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折り返し

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心揺さぶる風景とも次回の遡行までお預けだ

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隊長のザックにくくり付けられた
鹿の頭蓋骨
今日の戦利品とのことだが、個人的には夜みたら怖そうだし
多分、うちの家族の理解は得られないだろう
ただこれが金になるということだ

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ジェイコブス・クリークス リースリング 2016

 こんばんは、コタローです!

猛烈に忙しい来週の準備と
何とか今週の仕事も順調に処理できた
さて、この週末も!

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オーストラリア産
リースリング 100%

ライムの香
お味はレモン、ライム、洋梨
飲みやすいが、その分、
個性が感じられない印象の味付け
温度とともに甘さが少々緩んでくる
お値段の割に上出来だが。



パワー全開! 白滝谷遡行(明王谷~夫婦滝)

 
こんばんは、コタローです!

やはり自然との対峙ほどワクワクする瞬間なんかほかにない!

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メンバー:パキさん、totoさん、マー君、コタロー
コース:明王谷(8:45)~夫婦谷(15:00)~明王谷(16:45)の9.9km
コンディション:晴、良好。問題はヒル!

陽光が差し込む、この光景がたまらない












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1ノ滝

滝ではなく堰堤
これを越えるには左岸。
堰堤に沿って攀じ登るのが近道だが
中間地点で足場を探すのが難しい。
ザイルで確保してもらっていたので、
安心感があったが、ないと困ったかもしれない

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堰堤の上は緑のアーチで快適だ

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2ノ滝

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流石に中央突破は難しく、左岸を軽く巻く
虎ロープがあるので助かる

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2ノ滝の上

光が差し込む美しい淵が待っていた!
こういう空間が沢のいいところ

熱をもった筋肉を冷やすのも良し
そっと潜って魚を眺めるのも良い

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明王谷は今回のコースでは下流なので
水量もあり淵も豊富で楽しめる

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3ノ滝

明王谷はここで終点
この写真もぼやけて映っているが全体像の写真は
とてもじゃないが使えない仕上がりになっており
滝の全貌を伝えることはできない

この滝は、裏側から通り抜けることができる
写真をよく見ればtotoさんがちょうど通り抜ける瞬間だ

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一応、3の滝を釜からみた全体像

やはり人儲けしたらカメラを替えなければならない

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3ノ滝で一旦、遡行は終了
釜から少し戻った左岸に登山道にでる巻き道がある。
虎ロープもあるので楽だが、ここには間違いなく
ヒルがいる

登山道にでて20分程歩けば、次の入渓地点である牛コバにでる

少し遡行して光が降り注ぐ気持ちの良い場所があったので
そこを今日の昼食会場にする

いつも思うが何とも心地の良い贅沢な時間だ

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滝の中に頭突きするパキさん
この後、三半規管が壊れてしまい
意志とは無関係に左に左に倒れてしまい
遡行続行が危ぶまれた

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還暦をとうに過ぎてもこの通り!


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マー君も直登を試みるも水圧には勝てず


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沢登りはほんとに面白し、美しい風景の連続だ


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今日のメンバーは、自分以外はボルダリングやってるので
安定感がある


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パキさん、若すぎる!

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白滝
ここまで来ると今日の楽しい時間も
後残すところ少しだけ


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ここは右岸を登攀する

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最後のホールドは水流の中にある

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勿論、我々も右岸を登るが
やや離れた傾斜も若干緩く、
ホールドもしっかりとれるところを登攀した


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白滝の上は美しいナメが!
白い岩肌を水がキラキラと太陽の光に照らされ流れる

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岩にへばり付くパキさん


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2段2条18mの滝
なかなか登り甲斐があって楽しい
真ん中の岩場を直登

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そしてゴールの夫婦滝

ここでしばし釜の中で遊泳
体の芯まで凍らせ、100分かけて下山


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レイモンド・カーヴァー / Carver's Dozen

 こんばんは、コタローです!

梅雨ももう開けるだろう
週末の太陽の元の予定が入るだけで
気分は上々だ

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なんの変哲もない日常を淡々と描いた短編の集まり
村上春樹さんが好きなだけあって
春樹ワールドと共通項を見いだせる作家だ

ストンと抜ける感じで締めくくられる物語が
独特で新鮮だ

リブ・シャック・レッド 2016

 こんばんは、コタローです!

梅雨らしい週末
エキサイティングなアウトドアから遠ざかる夏
体力維持のため裏山ジョグもこの暑さと湿度で
遠ざかる

しかし酒量だけは相変わらずで贅肉だけはついていく

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南アフリカ産
ピノ・ノワール種とサンソー種の交配種ということ
もろにベリー系の香りと味
適度な渋みもあって肉との相性は良さそうだが
相変わらずの食後のアテ無の飲みなので
マリアージュは無縁だ

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水素灸

 こんばんは、コタローです!

水素のお灸「水素灸」なるものがある

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これがまたこの上なくリラックスでき
雑念も消え去り、全くもってピュアな
気分にさせてくれる



患部に6分程当てるだけで、例えば目ならば
1日の疲れがどこかに飛んで行ってしまう。
視界はくっきりとし、目覚めの時のように
クリアに映る

ヤマモモジャム

こんにちは、コタローです!

昨日のヤマモモジャムが思いのほか
美味かったので、散歩がてらヤマモモをとりに行く。

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今回はヤマモモの果肉もジャムに入れ込んでみた。
口の中に入れるとジューシーな果実感がひろがり
自然のフランボアーズが口の中に溶け込んでいく。

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【材料】
ヤマモモ 500g、砂糖 200g、水50cc、レモン半分、塩小さじ1
【レシピ】
①ヤマモモを水洗い。
②ヤマモモをボールに入れ、浸るぐらいに水と塩小さじを入れて3時間(虫取りが目的)
③鍋にヤマモモ全量と砂糖の一部(50g位)と水を入れ火にかける。
④実がほぐれるまで弱火で45分程火を入れる。たまに木べらでほぐす。
⑤粗目のザルに入れ種を取るようにこす。
⑥果肉と汁を鍋に戻し、砂糖の残りを入れとろみがつくまで45分弱火を入れる。
⑦レモン汁を絞り入れておしまい。
⑧瓶に入れ替え、粗熱をとって冷蔵庫に。翌日の朝食にどーぞ。

☆ イニエスタ フィンカ エル カリール ミヌート 116 ティント

 
こんばんは、コタローです!

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そもそも今日は童子会で沢登りの予定だったが
拠無い用事で行けず仕舞い。
結果、時間を持て余し、偶然、コタローの散歩で
ご近所の庭先でなっているヤマモモを600gほど頂いたので
あれこれレシピを漁った結果、ジャムを作ることにした。
ジャムを作っている間、青い空も広がってきたので
ベランダでラグジュアリーチェアを組み立て
甘いものとコーヒーをドリップし、本を読んで1日を過ごした

ジャムは明日の朝、朝食で味わうことになるが
煮詰めているときは、ヤマモモの果実香がキッチンに
広がった。灰汁もほとんど出ず、優しい味に仕上がりそうだ

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スペイン産
テンプラニーリョ60%、シラー30%、グラシアーノ 10%

このワインは2010年ワールドカップ南アフリカ大会の
決勝戦の後半116分にイニエスタが決勝点となるゴールを
蹴り込んだ事を記念して造られたものらしい。

ラズベリーベースのぎゅっと詰まった果実感が味わえる。
このお値段でボディも厚め。
ややスパイシーで余韻も長く満足感も得られる。
2日目もヘタレず、果実感も健在で旨い。

プロフィール

コタロー  (ボストンテリア)

Author:コタロー  (ボストンテリア)
全ての時間に記憶を刻め!

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