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ビワドッグ&ラ・コリーナ

 
こんにちは、コタローです!

③01430032

もう一月半も無職だと曜日の感覚は全くなくなる

小旅行記録

琵琶湖畔は思いのほか夏を忘れさせてくれるぐらい
涼しかった
ただ海のような湖を歩いたり眺めたりして過ごす

帰り道に近江八幡にできた「たねや」のラ・コリーナに立ち寄る
屋根の芝もすっかり生え揃いイメージが形になったようだ

①DSCF3637①00270015DSCF3552.jpg⑤DSCF3647
③DSCF3641④DSCF3644②DSCF3638⑥DSCF3642②01110024

乗り出すコタロー

ビワドッグは完全に犬のためのホテル

一人前に席も用意され、人間と同じように食事を楽しむことができる

コタローは自分が犬だなんて一度も思ったことはないのだ

琵琶湖畔で涼む


こんばんは、コタローです!

関西のうだるような夏の暑さ
こんなに涼しい場所がこんなに近くにあったのか?!

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関西(より西)はなかなかペットOKの良い宿がない

昨年オープンした良さげな宿に行く

その記録は次にとっておき、宿の目の前に

想定外の景色が広がる

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これがまた真夏とは思えな程、快適で、快適だったのだ!

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心地良い風

ウインドサーフィンを楽しむ人たち
来年あたり是非、トライしたいスポーツだ

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海風と違って湖風はサラサラ
だから肌もサラサラのまま


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この日の関西の最高気温は36度の猛暑日

だけどここはそんなことを忘れさせてくれる爽やかさ

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少し日本ばなれした風景も良い

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絵になる風景

久しぶりに洒落乙ときたっ!

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ゆっくりした時間を楽しむ


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これは沈みゆく太陽ではなく

翌日の朝陽

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和む風景
とっておきの場所が見つかった

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ミャンマー散策

こんばんは、コタローです!


今回の出張オオトリはミャンマー
ここの人達はピュア
忘れてしまったマインドがここにはあるかもしれない。
食も初めての味わいだが、自然と口に馴染む

海外出張といってもフリーな時間はホンの少ししかない
現地会社は街の中心部から90~120分のところに位置する
よって9時から仕事をしようとすると、7時には忙しなくホテルを
でなければならない

17時までみっちり仕事をした後は
現地駐在員との慰労と親睦をはかる会が21時頃まで続く

そしてまた2時間ほどかけてホテルに眠りに帰る
翌日のためにも風呂に入って歯を磨けば、午前0時も
近付いてくる。
時差を考慮すれば既に2時過ぎである

普段22時には眠りにつくものにとっては
24時間戦うリーマンと化している

まあ、普段遊んでばかりいるので
この辺でリーマンとしての帳尻を合わせることになるのだろう

さて、話しは戻って、どうやってその国を少しでも
触れてみる時間を作るかと言うと早朝である

5時前にアラームをセットし、ラフな服装をして
街に繰り出す。
これでおよそ80分の散策が可能となる

まずはホテル周辺の街並み
珍しい洋館があったので1枚目のシャッターをきる

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アナーキーな臭いがプンプンするアパートメント
変な色の傘がベランダから空に開いているが
無許可の衛生受信アンテナだろう

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6時には屋台のセッティングは整い、
客も朝の買出しにくる
この辺はバンコクと同じリズムである

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犬が随分と放し飼いにされうろついている
左下の歩道にたつ犬は、車が通りかかると
車道にでて怖ろしい声で吠えながら車を追い立てる

思わず道を引き返そうかと思ったが、住民は
ある程度の距離を保ちながら通過していたので

その歩調に合わせながら、進行方向に進む



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ホテルから遠ざかるにつれ、段々と街並みはディープな様相となる

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鉄格子の向こうにあるテント住居
何もしなくても生きていける環境

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ミャンマーの文字は丸文字
丸をベースにその組合せで文字となる
全く読めない
当たり前だが・・・。

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昼食時に店の中にいた犬
ちょっとおどおどした眼
非常に控えめな性格で食事のおっ祖わけを期待している

少しラム肉を小分けにして
つまんであげようとするが、距離はこれ以上詰まらなかった


 
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犬とカラスと鳩がやたらと多い街

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夜はミャンマー料理を食す

これが結構いけた

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では、記念すべきミャンマーの街並み映像を






疾走、バンコク田園風景

 こんばんは、コタローです!

タイの田舎町まで長距離移動。
同じ国とは思えないギャップ
いろんな生活と人生がある

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宿はバンコクの中心街の1つトンロー駅の近く
ホテルの目の前の路上では朝6時前から屋台がはじまる

カラフルな野菜と果実
新鮮そうに見える肉
ただ日本の感覚で衛生面で?と思える光景だが
なかなかプリミティブで新鮮だ。

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街自体は安普請で造られているため劣化が激しい
ただ色合いはビビッドでアジアの雰囲気が充満している


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バンコクと言えば僧侶さん
みんな自分のためにお祈りする
お祈りすれば、救われると強く信じているらしい。
多少、他力本願な感じがするが、みな拠り所としている。

中には余りに神様に頼り過ぎ、ノーヘルで深夜の悪路を
バイクで疾走し、やや大きめの道路の裂け目で前輪を
取られ無軌道に空中に放り投げられる。
次の瞬間、後続のダンプカーが体の上を通過し
意識は神の世界に飛んでいくと言うことだ。


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何の特徴もない画像だが、
車がビュンビュン通る横断歩道のない道路を
一人の女性がごく普通に横切っている

これがなかなかマネできない
日本のように信号が発達していない国では
こうやって渡る以外に方法はない。
勿論、轢かれる可能性は高いが、ドライバーと
歩行者の信頼関係で危うい安全が成り立っている

歩行者は歩く速度を変えたり、急に走ったりしてはいけない
それはドライバーにとって予測不可能な動きで
次の瞬間には歩行者を跳ね飛ばしているかもしれない

歩行者は当然に悠然と臆することなく
向こう岸まで歩かなければならない

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4年前と比べ随分と少なくなった乗り合い難民バス
さて、次に訪れるときはどう変化しているだろう

 
   
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バンコクの宿

 こんばんは、コタローです!

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連日の接待飲みから帰還
今夜は早め
この夜に体力を回復させないと
この出張は乗り切れない。

今朝は宿周辺を散策し、屋台物色と僧侶見物
写真はカメラで撮ったのでブログアップは今日無理

さて、いろいろとコメいただいたので回答します。
空港はバンコク。その日にホーチミンに入る。
確かにバイクの川を泳ぐのは非常にリスキー。
DRとどちらが危険かは同じくらいかもしれませんねぇ~
2日後の今日はバンコクに戻り3日滞在。


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コタロー  (ボストンテリア)

Author:コタロー  (ボストンテリア)
全ての時間に記憶を刻め!

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