ヤマモモジャム

こんにちは、コタローです!

昨日のヤマモモジャムが思いのほか
美味かったので、散歩がてらヤマモモをとりに行く。

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今回はヤマモモの果肉もジャムに入れ込んでみた。
口の中に入れるとジューシーな果実感がひろがり
自然のフランボアーズが口の中に溶け込んでいく。

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【材料】
ヤマモモ 500g、砂糖 200g、水50cc、レモン半分、塩小さじ1
【レシピ】
①ヤマモモを水洗い。
②ヤマモモをボールに入れ、浸るぐらいに水と塩小さじを入れて3時間(虫取りが目的)
③鍋にヤマモモ全量と砂糖の一部(50g位)と水を入れ火にかける。
④実がほぐれるまで弱火で45分程火を入れる。たまに木べらでほぐす。
⑤粗目のザルに入れ種を取るようにこす。
⑥果肉と汁を鍋に戻し、砂糖の残りを入れとろみがつくまで45分弱火を入れる。
⑦レモン汁を絞り入れておしまい。
⑧瓶に入れ替え、粗熱をとって冷蔵庫に。翌日の朝食にどーぞ。

平日の異空間

こんばんは、コタローです!

あまりの天気の良さに山に昼寝にでかけた
家から20分ほどのところにその場所がある



6月の梅雨の季節に青い空に真昼間なのに
ひんやりとした風

こんな日にデスクに向かうなんて勿体ない

リュックにテントとバーナとコーヒー豆、そして
読みかけの本を詰め込んだ

平日の正午過ぎとあって
その場所を独り占めだ

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椅子の張替えDIY

 こんばんは、コタローです!

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天気の悪い日は、家の中でモノづくりに限る
椅子も10年も使えば座面の生地も擦れて
傷んでくる。
気になっていたので、数週間前からDIY材料を
少しづつ買い集めていた。

まず座面を外し古い生地とスポンジを剥がす
スポンジはヘタリ、10mmほどの厚さに。

30mmの強反発ウレタンスポンジ 45×45 300円
を準備し、座面の形にカットし、接着剤で座面に接着する。

座面の大きさ+αに生地をカットし、ガンタッカーで
生地を均等に引っ張りながらパチパチと固定すれば出来上がり。
生地はバーゲン時に買ったので1脚800円ほど。

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なかなかイメチェンがうまく行きそう!
こうなると背もたれの部分を早く仕上げたくなる

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本来なら横にあるネジを外して解体しなければならない構造だが、
道具と部品がないので、背もたれの形に生地をカットし、地道に
ミシンと手縫いで出来上がり

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新しい椅子に買い替えた気分!

おまけにDIYで楽しい休日に~!

川遊び


こんばんは、コタローです!

人生いろんなことがあるが、こんなにも目白押し
の毎日には驚いてしまう

山と川は当分、お預けだがそれに匹敵する
エキサイティングな日々

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こんな、暑い日は水浴びでしょう!

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北ア産 極上の燻製 岩魚を食す!(レシピ付き)

こんばんは、コタローです!

予期せぬ御馳走にありつく
こんなに旨い岩魚を食すことができるとは・・・
そもそも岩魚をしょっちゅう食べることなんかできない
それも生け捕りにした岩魚をその場で9時間
ケムリに晒して燻製した岩魚を、だ!

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その燻製は真空パックで手渡しされた
みるからに旨そうだ!

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賞味期限は2週間ということだったが、20分で
頂いた2尾は一瞬のうちに消えてしまった

山童子さん、御馳走様でした!

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山童子さんからレシピを頂いた!
想像以上に手の込んだレシピだ!
いつの日か、実現したい

【イワナの燻製レシピ(山童子流)】

まず、釣ったイワナをクーラーBOXに入れ、そこにソミュール液を入れます。
ソミュール液は予め家で作ったものを持参してます。
山から下りると、まずコンビニで氷を調達してクーラーに入れます。
帰りの道中6時間と帰宅してからさらに2時間、合計8時間ソミュール液に
つけておきます。
イワナは釣ってすぐに内臓と血合いは取ってありますので、ソミュール液
から取り出してエラを取ります。これがなかなか厄介な仕事です。
その後流水で塩抜きをした後、キッチンペーパーで水分を拭き取り、
魚干し籠に入れて12時間風乾します。
そして最後に燻煙にかけるのですが、温度と時間管理がなかなか難しい。
ってなわけで、かなり手間がかかります。

したがって1年に1回しか作りません。

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