十一月の男 / フリーマントル

こんばんは、コタローです
さて、甲山森林公園で一気に読み上げた「十一月の男」/フリーマントル



本作品はフリーマントルが作家専業となっての初の作品と同時に
彼のチャーリー・マフィン・シリーズの原型となった
スパイ アルトマンのお話。

主人公?は最後のページに行き着く前に死んでしまう。
問題の「十一月の男」の意味は?

物語は十一月に向けて登場人物の人生が交錯することを指している。と思う。

「当時はもっともらしく見えた数多くのことがらが、いまとなっては疑わしく思えます。」

事実はひとつだが、その事実に辿り着くにはいくつもの思惑の上に成り立っているということ。か?



今夜は既にワイン1本空きそうだ。
まだ飲み始めて30分も経っていないのに。

明日を快調な目覚めとするために Mgh2 を飲もう。
記録として残しておかなければ。
自転車&散歩後にMgh2 0.1g
フィットネス後に Mgh2 0.1g
前2つは活性酸素の対策。

更にワイン1本後のこれから Mgh2 更に0.1g

これは二日酔い対策w

これを飲み始めてから体が軽い。今までにないぐらい。
0.3gを1日で飲むのは初めて!
結果は明日報告する。

では、おやすみ


今日も元気に
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