内部被爆による副作用の対策=「MGH2」とは!(その1)

こんにちは、コタローです!
さて、今日は最近気になることネタです



福島の原発事故以来、福島に限らず東京住民も目に見えない放射能被害が気になるところだ。
そもそも放射線はなぜ体に良くないのか?

人間の体内に入った放射性物質は放射線を体内で放つことで 細胞を原子や分子レベルで傷をつけたり破壊したりする。
ただ人間には治癒力があるので壊れた細胞を修復しようとする。
しかし、なんと!修復するときに「活性酸素=O2」が作られてしまうのである!この「活性酸素」が体にいろんな病気を引き起こす。代表的なのが白血病
この問題解決には「活性酸素」をやっつけなければならない。
それをやってくれるのが「水素=H2」。みなさんも小学校のときに習った化学式を思い出して欲しいが、この水素と活性酸素が結合すると水になる。H2+O2=H2O。
つまり体内で発生した「活性酸素」に「水素」を注入すれば「水」となっておしっこで流せるわけ。
これで内部被爆から健康維持に一役をかってくれる存在に出会えたわけだ!ただ、問題はここから。
どうやって気化しやすく不安定な「水素」を体内に注入するか!?
「水素水」なるものが市場で販売されている。が、ピンキリだ。よーく、注意しなければならないのが「気化しやすく」、「不安定な」水素が「水」にずっと溶けていられるか?ということだ。
市販の水素水はペットボトルやアルミ容器のものがあるが、ペットボトルはほとんど、ただの水と思ったほうが良い。
というのも水素はビニールを透過するからである。またアルミ容器はその辺をクリアしているが、口に入れるまで水素が水に溶け込んでいられるか?ということである。
多分、容器を開けたら、容器の中で分離、気化した水素が一気に飛んでいくのではないだろうか?
いずれにしても水素は扱いにくく安定させて体内まで注入することは非常に難しいのである。では、どうしたら体内に水素を注入できるか?

次回、乞うご期待!で、最後にもう一度、オレ



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