体力維持

 こんばんは、コタローです!

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脱サラ後、特に気を使っているのは、体調管理と
体力維持である。
どんなに仕事が押し寄せてきてもそれを裁くだけの
体は不可欠だ。

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ここ2週間は、ビッグ・プロジェクトの対応で時間管理に
限界があったことと週末の台風と相まって裏山ジョグが
できなかった。
今日は2週間のブランク後の裏山ジョグとなった。
いつもの9kmのコースをいつものコースタイムで走ったが
やはり走り始めの15分後に肺にいつも以上の負担を感じるのと
喉に呼吸による違和感を感じた。

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今週末も季節外れの台風だが、雨の降らない時間帯に
裏山を走り抜けねばならない。

間に挿入されている写真は、昨日まで滞在した
ソウル中心部から1時間ほど車を走らせたところにある
協力会社のある街の裏路地の風景

下は言わずと知れたぐーたらコタローである

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詐欺師

 こんにちは、コタローです!

少しばかり変わったジャンルの自営業をやっていると
いろんな輩とお会いする(向こうから続々とやって来る)
今回のそれは「詐欺師」

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その日は突然やってきた。

以前から出入りしている自称コンサルタントの
インチキ臭い叔父さんが「ちょっとすごい人を紹介したい。」ときた。
「お宅の技術に徳川埋蔵金を管理している人がタダ同然でお金を貸してあげる。」
ときたもんだ。それも100億円!
9月末には口座に振り込んでくれるという何とも目出度いお話だ。
ネタ的も十分怪しいが、その「すごい人」の身なりもかなり特徴的だ。
まずパット見た目、ファッション的に違和感が・・・。
スラックスの裾を厚手の靴下の中に無理やり押し込んでいたのだ。
まあ、この辺も詐欺師の作戦なのかもしれない。
ただモノではないという印象を十分に与えることができる。

当然、我々は仕事が山積みなので「もらえるものなら頂きますよ。」
といってお見送りをした。

そしてその1週間後、更に金額が跳ね上がったのだ。
800億円!
更に今回の仲介者である「インチキ臭い叔父さん」も鼻息荒く、
「この話が纏まれば、私は手数料として100億円頂く!」
と本性剥き出しにトチ狂う次第・・・。
ここまでくれば嘘八百(億円)と分かるようなものだけど
コロッと騙される人は騙されるのね・・・。
ちなみにこのお金の出所は〇〇省で、表に出せないお金を「将来性のある技術に
国として投資する」形で表に出すというもの。

そして今日が振り込まれる最終日だけど、勿論、それ以前に
口座番号を聞かれていないので入金されるわけもない。

今回の話が詐欺となるには、我々がその「すごい人」にコンタクトをとり
何としても欲しいと言えば、次のステージにいけただろう。
つまり「すごい人」は徳川埋蔵金の管理者に話を付けるために、まず
手付金として100万円必要だ、と我々に要求してくるだろう。
そして我々は100億円欲しさに100万円をなぜか「すごい人」に振り込んでしまうという
アホな結末である。
人間、旨い話には気を付けなければならない。

問題は、前出の「インチキ臭い叔父さん」が今後、どの面下げてくるかだけど。


森の中の図書館cafe

こんにちは、コタローです!

まだ例年なら残暑の厳しい季節だが
ここ1週間は非常に過ごしやすい気候だ

平日とあって、誰もきていないところを狙って
山の中にある図書館cafeに読書とcafeを楽しみにいった

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森の中にある図書館cafe

思った通り貸し切りだ

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川の流れの中にあるので
柔らかな風が通り抜ける

風の音と夏を惜しむ蝉の声を
BGMに本を読みふける



プライス・レスな時間



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水素灸

 こんばんは、コタローです!

水素のお灸「水素灸」なるものがある

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これがまたこの上なくリラックスでき
雑念も消え去り、全くもってピュアな
気分にさせてくれる



患部に6分程当てるだけで、例えば目ならば
1日の疲れがどこかに飛んで行ってしまう。
視界はくっきりとし、目覚めの時のように
クリアに映る

ヤマモモジャム

こんにちは、コタローです!

昨日のヤマモモジャムが思いのほか
美味かったので、散歩がてらヤマモモをとりに行く。

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今回はヤマモモの果肉もジャムに入れ込んでみた。
口の中に入れるとジューシーな果実感がひろがり
自然のフランボアーズが口の中に溶け込んでいく。

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【材料】
ヤマモモ 500g、砂糖 200g、水50cc、レモン半分、塩小さじ1
【レシピ】
①ヤマモモを水洗い。
②ヤマモモをボールに入れ、浸るぐらいに水と塩小さじを入れて3時間(虫取りが目的)
③鍋にヤマモモ全量と砂糖の一部(50g位)と水を入れ火にかける。
④実がほぐれるまで弱火で45分程火を入れる。たまに木べらでほぐす。
⑤粗目のザルに入れ種を取るようにこす。
⑥果肉と汁を鍋に戻し、砂糖の残りを入れとろみがつくまで45分弱火を入れる。
⑦レモン汁を絞り入れておしまい。
⑧瓶に入れ替え、粗熱をとって冷蔵庫に。翌日の朝食にどーぞ。

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