前鬼ブル~!

 作成中~!

残すは映像のみ



こんばんは、コタローです!

無垢な心を取り戻す風景がそこにはあった

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メンバー 山童子さん、NPさん、コテっちゃん、Moriyoさん、ダイバーOさん、コタロー
コース  前鬼下部~箱状廊下


コンディション まさに沢日和の青天 前日の雨の影響か若干、水量が多く水流が強め

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駐車場から20分程戻ったところから入渓。
昨年より少し下部になるが、その区間は
まさに美しい淵が。
そして美しいが故、簡単にはその姿をみせてくれなかった

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今回は前鬼なので景色の良いところで
ちゃぷちゃぷ気分でやってきたのだが
一転、厳しいワイルド遡行となった

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両岸は切り立ち、長い淵となっていた。

全日の雨で流れは速い
トップを任され、30mロープを持って
中継地点までロープを張る

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こんなところも潜りながら遊びたいのだが
いくつも淵を越えなければならないので
そんな悠長なことも言ってられない

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次の淵は全員が越えられそうにない。

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偵察するNPさん

大自然と対峙する姿は、人間の力を感じる

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右岸を諦め、一旦、全員を左岸に

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左岸を巻く。



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まだ前半戦だが、泳ぎ沢、悪路の巻き、渡渉ありの
盛り沢山ですでにお腹は一杯だ

そしてこの渡渉でも最悪の危機が!
一刻を争う事態となり、その記録はヘッドカメラに
収められているかもしれないが、まだその映像の
確認はできていない

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やっと前回のスタートラインに到着し、
ホッと一息

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ここから先は快適な遡行となる

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美しい淵の数々に飛び込む

前鬼ブル~!





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やはりアウトドアは晴の日に限る

全ての風景がビビッドに目の中に飛び込んで
心を浄化してくれる

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流れに勢いがある

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ライトな泳ぎ沢
キラキラ光る水面を眺めながらの泳ぎは
何とも言えない幸せ感に包まれる

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見所満載でシャッターを切りすぎる

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シャッターを切れば切るほど
翌日の整理作業も膨大となる

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これなんかも
ビックリするほど印象的な風景
光の差し込み具合がまさにこの時間にしか出会えない風景

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下界はまとわりつく暑さの1日のようだったが
こちらはギンギンに体の芯まで冷え切る冷たさだ

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青天の遡行

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いろんな表情を見せてくれる沢の中の世界



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宝石を散りばめた川の底

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絵になる風景

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大釜

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思わず見とれてしまう

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大釜を後にし、残置ロープで登攀

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大釜の上の大ナメ

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いつきても心躍る風景

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毎回、少し手こずるところ
滑りやすく足場もない

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今日のゴールに近づいてきた

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箱状廊下に到着



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四方八方から湧水が流れ込む独特の風景

ここは見に来なければ分からない

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本日の昼食会場

今日も半端なく贅沢な空間だ

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NPさん差し入れの揖保乃糸素麺
キンキンの湧水で締めた腰のある麺がたまらない!

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折り返し



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心揺さぶる風景とも次回の遡行までお預けだ

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体調のザックにくくり付けられた
鹿の頭蓋骨
今日の戦利品とのことだが、個人的には夜みたら怖そうだし
多分、うちの家族の理解は得られないだろう
ただこれが金になるということだ

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パワー全開! 白滝谷遡行(明王谷~夫婦滝)

 
こんばんは、コタローです!

やはり自然との対峙ほどワクワクする瞬間なんかほかにない!

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メンバー:パキさん、totoさん、マー君、コタロー
コース:明王谷(8:45)~夫婦谷(15:00)~明王谷(16:45)の9.9km
コンディション:晴、良好。問題はヒル!

陽光が差し込む、この光景がたまらない












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1ノ滝
滝ではなく堰堤
これを越えるには左岸。堰堤に沿って攀じ登るのが近道だが
中間地点で足場を探すのが難しい。
ザイルで確保してもらっていたので、安心感があったが
ないと困ったかもしれない

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堰堤の上は緑のアーチで快適だ

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2ノ滝

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流石に中央突破は難しく、左岸を軽く巻く
虎ロープがあるので助かる

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2ノ滝の上
光が差し込む美しい淵が待っていた!
こういう空間が沢のいいところ

熱をもった筋肉を冷やのも良し
そっと潜って魚を眺めるのも良い

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明王谷は今回のコースでは下流なので
水量もあり淵も豊富で楽しめる

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3ノ滝
明王谷はここで終点
この写真もぼやけて映っているが全体像の写真は
とてもじゃないが使えない仕上がりになっており
滝の全貌を伝えることはできない

この滝は、裏側から通り抜けることができる
写真をよく見ればtotoさんがちょうど通り抜ける瞬間だ

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一応、3の滝を釜からみた全体像

やはり人儲けしたらカメラを替えなければならない

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3ノ滝で一旦、遡行は終了
釜から少し戻った左岸に登山道にでる巻き道がある。
虎ロープもあるので楽だが、ここには間違いなく
ヒルがいる

登山道にでて20分程歩けば、次の入渓地点である牛コバにでる

少し遡行して光が降り注ぐ気持ちの良い場所があったので
そこを今日の昼食会場にする

いつも思うが何とも心地の良い贅沢な時間だ

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滝の中に頭突きするパキさん
この後、三半規管が壊れてしまい
意志とは無関係に左に左に倒れてしまい
遡行続行が危ぶまれた

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還暦をとうに過ぎてもこの通り!


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マー君も直登を試みるも水圧には勝てず


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沢登りはほんとに面白し、美しい風景の連続だ


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今日のメンバーは、自分以外はボルダリングやってるので
安定感がある


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パキさん、若すぎる!

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白滝
ここまで来ると今日の楽しい時間も
後残すところ少しだけ


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ここは右岸を登攀する

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最後のホールドは水流の中にある

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勿論、我々も右岸を登るが
やや離れた傾斜も若干緩く、
ホールドもしっかりとれるところを登攀した


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白滝の上は美しいナメが!
白い岩肌を水がキラキラと太陽の光に照らされ流れる

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岩にへばり付くパキさん


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2段2条18mの滝
なかなか登り甲斐があって楽しい
真ん中の岩場を直登

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そしてゴールの夫婦滝

ここでしばし釜の中で遊泳
体の芯まで凍らせ、100分かけて下山


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某源流で沢泊(青い空と坊主)

こんばんは、コタローです!

ちょうど1年前にテンカラ・デビューした記念すべき沢に。


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メンバー:山童子さん、NPさん、コテっちゃん、コタロー

活動時間:DAY 1 / 8:50~11:30

     DAY 2 / 7:55~10:15

活動距離:2日間で10km

コンディション:初日は晴、15~16時頃、天気予報通り雨、風も時折吹く

        2日目は穏やかな晴天


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某源流まで沢をつめるのではなく山越えでショートカットだ。

そのため時間は短いが激登りのショート・カット・コースとなる。

それをワインボトルとか快適グッズをザックに詰め込み17kg超えと

無駄な足枷を自分に課す

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夕刻前に寒気が入るという予報で
今回はタープを張る


今日の寝床を作り、昼ご飯を食べたら

今夜のご飯を狩りに出かけた

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ピュアな風景のなか、竿を出して
上流へと釣り上がる

ライトな沢登りと釣りのコラボは、あまりにワクワクする時間だ

テンカラは3度目だが、釣りよりもやはりこの景色を楽しんでしまう

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その結果、予想通り坊主だ。
1年前はビギナーズ・ラックなだけのことだった。

まあ、今日は熟練の釣り師が2人もいるので、戦力外の自分は、
早々に引き上げ、薪集めに取り掛かる。

コテっちゃんのノコギリは切れ味抜群だ。

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予報通り雨がふる。

初めてのタープで雨の中、酒を飲むのも乙なもんだ。

何でもお初は心が躍る

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雨も上がったので薪に火を入れる
通り雨で空気は一気に冷んやりとする

炎で背中を温めながらお互い明後日の方をみながらの談笑の図


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本日の寝床の周りの風景

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本日の狩りの結果・・・

まともな大きさのアマゴは3尾
4人分は捕れなかった

こんな日のために保険を持参するが、まさか使う羽目になるとは
誰も予想だにしなかった。

下流域には別の釣り師がすでに入っていて、それ以外にも
賞味期限が今日のコンビニ弁当のカスが捨ててあったりと
既に先行者に釣り上げられた後だったようだ

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焚火をみながらのワインは、この上なく美味いし、
あまりに贅沢な時間だ。

酒を飲むなら、これ以上の空間はないと思う。

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保険の1品
サーモンのマリネ

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鰹だしで下味をつけたワサビ漬け
酒のあてに最高の一品

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NPさんの激ウマの1品
鳥とアスパラのローズマリー炒め

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本日のメイン・ディッシユ
アマゴの天ぷらオオバ巻

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ふわサクの絶品

感動の嵐の一品

夜は満点の星空を眺め就寝。極楽。

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翌朝は6時起床

コッフェルに火を入れ、焚火をみながら朝一番のコーヒーは至福の時だ

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帰りはショート・カット・コースを試す
道なき道の激下り

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足を滑らせれば10mほどは転げ落ちる箇所の連続

やっと激下りの樹林帯を抜け、目の前が開けてくる

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ここからは谷筋を下る。

山桜が満開だ。
時折、緩い風が通り抜けるとはらはらと桜の花が散る


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個人的は沢筋をいく帰り道の風景が
なかなかのお気に入りだ

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両サイドが大きな岩壁で少しゴルジュっぽい風景に出会える


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春を感じる風景

また来年も是非来たい沢だ


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前鬼ブルーが・・・(下部~箱状廊下)

こんばんは、コタローです!

今年もやってきました、前鬼ブル~!

①DSCF8904

【メンバー】 山童子さん、pakiさん、マイケル、アグリロボットさん、
     Moriyoさん、ダイバーOさん、Kくん、コタロー、
     そして特別ゲストのモデルAさん、Bさんの10人の大所帯
【コース】 駐車場から林道を20分ほど戻った下流(9:20)~箱状廊下(12:15)~駐車場(15:10)
【コンディション】 晴天。良好。水量が少ない時期が多かったためか滑りがひどくやや滑りやすい。










②DSCF8877

下部はキャニオニング・コースに利用されているためか
歩きやすく開けた空間で気持がよい

③DSCF8881

今日のメンツは新人さんが3名いたので
戯れながらののんびり遡行

④DSCF8882

美しい淵に見惚れてしまう

⑤DSCF8883

この日も35度越えの猛暑だが、
水を浴びながらの遡行は快適だ
やはり真夏は沢登りに限る!

⑥DSCF8898

迫力のある二段滝の大釜
ここは前鬼ブルーを堪能できるスポットだが、
年々、その青さは薄れていっている

石は白く川の青さを惹きたてようとするが
その白い石が上流から流され堆積し
大釜は浅くなっている。

更に今年はお天気続きで水量も例年に比べ少ない

⑦DSCF8909

⑮1471761513033

二段滝は左岸をフリーで登る
新人さんのためにロープを張るが
ここでモデルさん2名はリタイア

そしてマネージャーのマイケルも大釜に残ることに
なぜか初の前鬼のpakiさんも残留組・・・

やむなくパーティは6名だけ崖を攀じ登り大ナメへ

しばしの別れを惜しみ大釜を振り返ると
そこには目を疑う光景が・・・

(その恐るべき光景は映像にて)

⑧DSCF8913


⑨DSCF8920

前鬼のメインディッシュ、箱状廊下

やはりあの青さは薄れている
ただ四方八方から流れ込む湧水の景色は圧巻だ

⑫DSCF8934

ここ箱状廊下の絶景を見ながらのランチ
今日はMoriyoさんが信州そばの差し入れだ!

ピュアな湧水でキリッと冷やしたそばは旨すぎる

⑩DSCF8924


⑪DSCF8933

2時間ほどして大釜に残した4人のもとへ戻る
帰りは練習もかねて懸垂下降で大釜に降り立つ

⑬DSCF8939

沢の季節もあともう少し
また来年だね

⑭DSCF8903

10年後を楽しみに 旭ノ川 今日は沢歩き


こんばんは、コタローです!

旭ノ川の核心部 50mの長淵
トップは、こいつを流れに逆らって一気に泳ぎ切らなければならない
はずだった・・・・・。

「なんなら、オレ、トップやりますよ~!」
水に戯れながら大はしゃぎのJ.アマノ

その向こうには変わり果てた長淵の姿に肩を落とす山童子さん

更にその奥には今日、トップを任されたtotoさんが、うなだれ泣き崩れる・・・


①20160806

一体、何があったのか・・・?!





崩壊したさわの全貌を振り返ってみたい

【メンバー】 山童子さん、totoさん、マイケル、J.アマノ、アグリロボットさん、コタロー
【コース】 入渓地点(7:50) ~ 中ノ川の出合の滝(12:00/昼食1h/13:00)~林道折り返し
【活動距離】 8.4km
【コンディション】 2015年台風で壊滅した宇無ノ川の土砂が二重滝まで流れ込む。3級の沢は1級レベルに

1年ぶりの旭ノ川 遡行
朝霧の中、沢に降り立つメンバー


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あのときと同じ風景だ

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1年前の記憶が蘇る

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まだ朝の8時
泳ぎ出す

川の水温は思ったより冷たさを感じない

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泳ぎ沢の風景

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二重滝
思ったより浅い
このあたりから異変に気付く

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呆然と立ちすくすメンバー

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通常水位なら滝の下に潜るなんてできない
時間もあることだし、少し遊ぶ

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おにぎり

ここの風景は変わらない

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おにぎり以降はへつり、泳ぎ、飛び込みの連続のはずだったが
その全てが埋まっているためお手軽沢歩きとなる

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昨年の台風でこの上流部にあたる宇無ノ川が埋まり
その土砂がこの旭ノ川まで流れ込んできたようだ

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ここも本来なら足のつかない泳ぎで突破の場所だ

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長淵

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ショックをかくせいないtotoさんは脱○の態勢に?
大丈夫・・?!

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引木滝
ここも例外なく埋まっていた
通常なら右岸の端から取りつき
マイケルのいる場所までトラバースして
そこから直登する

この日は正面のクラックから入り、少しトラバして直登のルートをとる

問題は滝壺が埋まっているため
落ちたら怪我のリスクがある


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これを越えると洞門だ

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本日の昼食会場は中ノ川出合

ここで滝を見ながらの山童子さん特性の流し素麺を食す
何とも贅沢なランチタイムとなる

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昼食後は少し早めだが上がることに
中ノ川出合の吊り橋の下からいつもの道なき道を急登

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今回はかなりの傾斜で足場も悪い
更に山ビルの生息地・・・

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極め付けは中ノ川出合の吊り橋
美しい絵に思えるが、自分にとっては今日一番の核心部

吊り橋の足元の板が老朽化
踏み抜きそうでどうにも心もとない・・・

常にワイヤーに飛びかかることを想定し
一歩一歩進む

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帰りは林道
ただこの林道はただの林道ではない
上からはアブの総攻撃を受けながら
足元からは山ビルがよじ登ってくる地獄のロードだ

個人的には幼虫姿の山ビルは有り得ない生き物
触れるのはおろか見るのも嫌だ

その対策はヒルがいなさそうな、なるべく乾いた足場を
トレランで休まずゴールに辿り着くこと

今日は谷が埋まっていたおかげで体力は有り余っている
無事、ヒルに気付かれることなくゴール!

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【山ヒル情報】
帰りの林道は山ビルの住処は変わらない。晴れの日が続いたお陰で
山道は乾燥し、山ビルの数は少なかった。
しかしジメッタ木の葉の場所では油断をするとすぐ山ビルは這い上がってくる。
6名中2名の靴に侵入。
更に中ノ川の吊り橋に上る途中でリュックと上服に侵入。


お参考までに1年前の遡行記録
http://kotarooooooo.blog.fc2.com/blog-entry-2176.html



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